231話 ハイエナのベラミー

 

やたらと斬れる鎌を持つカマキリ

巨大テントウ虫

ナメクジ、蛍、ゴキブリにブタ・・

サウスバードの命令でいろんな動物がルフィたちに襲いかかる。

 


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するとサウスバードが

お前らなんかに捕まるかバーカ(チョッパー訳)

といいに姿を現した!

姿が見えれば・・・

ニコ・ロビンがサウスバードに手を生やして捕まえた。

 

サウスバードを持ってルフィたちが戻ると、

モンブラン・クリケットとショウジョウとマシラがボロボロにやられていた。

どうやら相手はベラミーたち。

金塊を持ち去ってしまった。

 

怒ったルフィは出航の明日の朝までには戻ると話してベラミーたちのもとへ向かった。

 

232話 一億の男

ニュースクーが新聞を運んできて、ルフィが実は懸賞金1億の男だとわかって酒場は大騒ぎ!

しかしベラミーは気にしない!

手配書を偽造してハッタリかます奴もいる。

あの腰抜けもその類。

と言っている。

 

そこにルフィが到着。

ルフィは菱形のおっさんの金塊を返せと言うが、ベラミーは応じない。

ベラミーがスプリングホッパーで突っ込んでくる!

ルフィがパンチ一発でノックアウト!

233話 世界最高権力

ルフィがベラミーをやっつけた!

ベラミーの仲間は逃げ出した!

ルフィは金塊を回収する。

 

モンブラン・クリケットとショウジョウとマシラはメリー号の補強を急ぐ!

 

前日のとある島では、バギー一味がキャプテン・ジョンの財宝を捜していた。

しかし結局見つからずに船に戻ってアルビダをルフィの話をしているとエースが現れた。

エースが白ひげの二番隊長だとわかるとみんなの態度が変わる。

   


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バギーはかつて白ひげと会ったことがあるらしく、ワンピースに最も近い男と言っている。

結局バギー一味と仲良くなったエース。

 

聖地マリージョアでは・・・

世界政府最高権力の五老星がシャンクスの話をしている。

白ひげとの接触を試みているらしい・・・

それはあまりにも危険と警戒している。

しかし赤髪は暴れれば手に負えないが、自分から世界をどうしようという男ではない。

 

それより今は七武海。

クロコダイルの後任を急がねば。

三大勢力の陣営崩壊は世界に直接日々を入れる可能性がある。

 

七武海には招集はかけているが、何人が応じるか分からない。

 

クロコダイルを討ち取ったモンキー・D・ルフィという男も野放しにはできない。

 

海軍本部から連絡が入った。

王下七武海のドンキホーテ・ドフラミンゴとバーソロミュー・くまが到着した。

 

234話 ご記憶くださいますように

 

ドフラミンゴが能力で悪戯をしている。

海軍の大参謀ばあさん つる がたしなめる。

そこに海軍総大将の仏のセンゴクが現れる。

ドフラミンゴとくまを海のクズ扱い。

そしてさらに鷹の目のミホークも来た!

ミホークは傍観希望らしい・・

 

もう一人傍観希望者が来た。

黒ひげの手下のラフィット。

黒ひげこと、マーシャル・D・ティーチを七武海に推薦したいという。

 

グランドラインの船。

シャンクスの使いのロックスターが白ひげ(エドワード・ニューゲート)の所に手紙を携えて来た。

しかし白ひげは取り合わない。

どうせエースと黒ひげのことだろうが、いい酒持って自分で来いといっている。

 

ロックスターに話を聞いたシャンクスはいい酒を用意して自分で行く事に。

 

ジャヤのモックタウンに黒ひげが来ている。

1億を越える首を探しているという・・

 


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