107話 月光と墓標

 

ウィスキー・ピークの宴は続く。

 


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ウソップのウソ話がウケている!

ゾロは酒強い!

ナミはもっと強い!

飲み比べ15人抜き!

ルフィは20人前完食!!

やがてみんな騒ぎ疲れて眠りにつく・・・

 

町長と例の謎の二人組が実はグルだった!

宴に参加していた者たち実は全員賞金稼ぎ!

 

ゾロが登場。

実はあまり飲んでいなかったゾロ。

謎の二人組の正体を実は知っていた!

賞金稼ぎの組織、バロックワークス!

 

この島の名前はサボテン島。

サボテンは実は墓標!

 

ゾロ対賞金稼ぎ100人の戦い!

最初はなめてかかっていた賞金稼ぎたちも、ゾロの強さにようやく気付いた!

 

108話 100人の賞金稼ぎ

 

賞金稼ぎ100人をあいてにゾロは楽しそう。

新しく入手した刀を試すいい機会。

まずは雪走(ゆばしり)。

軽くていい刀!

大人数を相手にフットワークよく立ち回れる!

 

続いて三代鬼徹

石斧も斬ってしまう切れ味!

 

   


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騙し打ちや力技などレパートリー豊かな賞金稼ぎたちの攻撃も難なくかわすゾロ。

賞金稼ぎたちはゾロこそが賞金3千万の船長じゃないかと考える。

ルフィはニヤけてずっと寝てるし・・・

 

109話 責任問題

 

賞金稼ぎ100人のうち、残ったのは

町長とMr.9,ミス・ウェンズデーの3人。

超カルガモのカルーなどが登場して楽しい戦いだったが、

3人ともゾロの相手ではなかった。

 

110話 夜は終わらない

 

バロックワークス本社からMr.5とミス・バレンタインという二人のエージェントがやって来た。

理由は社長の秘密を知られたから。

調査の結果、アラバスタ王国の要人がバロックワークスに潜入していることが分かったという。

そのアラバスタ王国の要人とは・・・ビビ(王女)と護衛のイガラム。

二人のエージェントから命を狙われるビビとイガラム。
 

Mr.5とミス・バレンタインは能力者。

イガラムはゾロにビビをアラバスタ王国まで届けて欲しいと依頼する。

莫大な恩賞を支払うという。

横で聞いていたナミが反応。

「その話のった!

10億ベリーでいかが?」

  


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